オプション検査


 ※ 平成29年11月1日より、「認知症検査」を開始しました。
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*受診される方へのお願い
 認知症検査を希望される方は、脳検査と認知症検査をセットでご予約ください。
 脳検査受診後の認知症検査の追加はできません。
 認知症検査に含まれる「認知機能検査」は午後のみ行っております。
 医師による脳検査の結果説明では、認知症についての結果説明はございません。
 判定結果は郵送いたしますので、お問い合わせや医療機関受診先は結果に同封
 されている一覧表をご覧ください。
 ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。

 ※ 10/2(月)よりクレジットカードが利用できます。

    健診料金、オプション検査のお支払いにご利用ください。
    取り扱いカードは、下記の通りです。
利用可能カード

 オプション検査のご案内

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 パノラマ断層撮影装置を導入しました

 7月下旬より歯科・口腔(がん)検診に必要なパノラマ断層撮影装置を導入しました。 パノラマ断層撮影とは、口腔全体を1枚のレントゲン画像として撮影する方法です。 主に歯全体の様子や顎の関節、上下顎骨など歯と骨の状態を総合的に評価する検査です。
 口腔がんは初期症状のうちに発見すれば、簡単な治療で治すことができます。 しかし、発見が遅れると舌・顎・頬を大きく切除することもあります。 早期発見・早期治療のため、歯科・口腔(がん)検診を受診しましょう

 新しいCT装置を導入しました

5月8日より新しいCT装置を導入しました。高速検査(従来の約30秒の息止めから半分の約15秒に短縮)が可能と
なりました。 最新の装置では被ばく量が減ると同時に、高精細画像が得られるようになりました。
胸部X線検査では分かりづらい小さな肺がんや縦隔の腫瘍、肺門部のリンパ節の腫れなどを発見することができます。
特に喫煙者におすすめです。ぜひ一度受診してみてはいかがでしょうか。

 ☆新しい検査が加わりました☆

H29年5月よりOCT検査(光干渉断層法) が加わりました。

緑内障、網膜疾患(加齢黄班変性など)を早期に発見できます。
緑内障は眼圧検査でも発見できますが、日本人の緑内障患者の7割は「正常眼圧」のため、 自覚症状が出るまで診断がつかないことがあります。
OCT検査は自覚症状に乏しい初期の緑内障も早期に発見できる優れた検査です。
こんな症状をお持ちの方はOCT検査を受けてみましょう
・40歳以上
・目が疲れやすい
・最近新聞や本の文字が見にくくなった
・遠視や強度の近視がある
・片目で見たとき物が歪んで見える
・家族に緑内障の人がいる