沿革

これまでの歩みについてご紹介します

昭和44年健康管理センターが富山市大泉に竣工完成し、臨床検査及び人間ドック業務を開始
昭和62年日本自動車振興会の補助により検診車を導入し、巡回検診を開始
平成15年医療機関の診療支援ソフト『診療工房』の完成と配付
平成17年健康管理センターを富山市経堂に移転し、新館竣工
平成18年プライバシーマーク取得
平成19年MRI装置を導入し、『脳ドック』を開始
平成20年『日本脳ドック学会』認定施設となる
特定健診・特定保健指導を開始
平成22年学童検診事業を医師会事務局から健康管理センターに移管
著名人を迎えて『健康フェスティバル』を定期開催し、地域住民へ向けて健康情報の提供
平成23年遠隔読影システム運用開始
平成24年健診当日の、結果説明及び特定保健指導開始
平成25年社団法人から、公益法人へ移行
富山地域産業保健センター事業を医師会事務局より移管
平成27年ストレスチェック検査業務開始
平成28年日本乳がん検診精度管理中央機構 デジタルマンモグラフィー検診施設画像認定を取得
平成29年歯科・口腔(がん)検診業務開始
認知症検査業務開始
マルチスライスCT装置を導入
平成30年臨床検査部が日本臨床衛生検査技師会より精度保証施設認証を取得
とやまPET画像診断センターと提携し、プレミアムドックを開始